Warmoth 届きました!

2月上旬に注文した、ボディーとネックが
アメリカのWarmothから届いた!

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注文して1ヶ月ちょっと。
さすがの早さです。

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いよいよ工房に持ち込んで、組み込みです。
バースデーライブで弾きたいですね!

さぁ、仕様書を作りましょう!

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Warmoth Shu-001

リアピックアップが届き、乗せ替えて頂きました。



ネックポジションが、セイモアダンカン/'59model。

ダンカンを代表するピックアップですね。

PAFをモデルにした、とてもスムーズなサウンドです。



そしてブリッジポジションは、The 59/Custom Hybrid。

不良品で仕方なく場つなぎで別の物を乗せていましたが、

ようやく、新品が届き、乗せ替えて頂きました。

やはり、ルックス的にもこちらの方がベスト!

このモデル、初めて弾きましたが、良いです!

Custom と '59のコイルを半分ずつ足したピックアップ。

中域が良く出て、私は好きです、このピックアップ。



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Warmoth Shu-001 完成!

ついに、完成しました!

ネットで、アメリカのWarmothにボディー&ネック、その他パーツを注文。

そして、工房へ持ち込み、セットアップ。

全て、人任せでは無く、こだわる部分を自分でじっくり考えて、

ボディーやネック、パーツを選んでいく。

楽しかったです!



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ギター工房/OUT PUT Guitarの園尾さん。

こちらでセットアップをお願いしました。

キャットミュージックカレッジ専門学校のギターエンジニア科の講師もされています。

皆さんも、ギターのリペア、モディファイ等、相談されてはいかがでしょうか?

OUT PUT Guitar
http://www.j-guitar.com/shop_info1163.html

園尾さん、ありがとうございました!

大変満足しております。



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最近は、ホワイトがお気に入り。

SFX もホワイト。笑)

ただ、リアのピックアップが本当なら白なんですよね。

取り付けて頂いたら、不良品でして、返品&交換。

しかし、在庫切れ。

仕方ないので、手持ちの物を乗せて完成しました。

白色が届く迄、少し違和感がありますが、これで我慢...(ToT)



628mm、ミディアムスケール。

ネックも細く、とても握り易いです。

1ヶ月ほど弾きまくりましょう!

気に入れば所有している Fender STM を、全て売却するかもしれません。

当分、活躍しそうです!



●Warmoth Shu-001 White

Scale:ミディアムスケール・24 3/4インチ 628.65mm

Fret;Dunlop ♯6100

Pick Up:
Neck / Seymour Duncan SH-1n
Middle/ Seymour Duncan STK-S4m
Bridge / Seymour Duncan SH-16

Bridge:SB-5360-010 Gotoh Fulcrum Tremolo





Warmoth

去年に注文していた、ボディーとネックが、Warmoth/ワーモスから届いた。

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注文してから2ヶ月と予定通りです。

Warmothは、アメリカ/ワシントン州にあるギターパーツメーカーです。

私の大好きなギター、YAMAHA Pacifica の上級機種は、

ボディーやネックがWarmoth製のものが採用されておりました。



今回注文したものは、ミディアムスケール、24フレットのストラトキャスターシェイプ。

日本の工房にオーダーしようかと思っていましたが、30万円もかかる。

そこで以前から目をつけていた、Warmothで注文してみました。

オーダーメイドの半分の費用で完成予定。



ただし、やり取りは、当然全て英語。

ギターの構造に詳しくない人や、英語力に自信の無い方は少し辛いかも...

でも、こうして無事に送られて来ると、ワクワクします!



では、パーツを取り寄せて、工房にて組み込みして頂きます。

完成したら、またここにアップしますね。

お楽しみに!




もう一人の恋人!

私のもう一つのメインギター、
Paul Reed Smith Custom 24 10Top '96 Scarlet Red です。

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主に歌ものでの演奏に使います。

とても色気があり、正に?愛妻ですね。(笑)

自宅では、このPRSを良く弾きます。


イベントも終わり、今日から力を入れて次のイベント、

6/6(日)拾得に向けて練習を開始しております。


今日は、Deep Purple のHighway Star。

次回のイベントは、初心者を対象にしたライヴです。

この曲は生徒さんがメインをとり、私はハモリます。

私は高校生の時にコピーしました。

しかし、メインとハモリを完コピし、譜面に起こす作業は大変です。

って言いながら、楽しくて仕方ありません。

眠いですが、もう少し頑張ります。
プロフィール

ギターのせんせい

Author:ギターのせんせい
京都市のギター教室・ギタースクールShu's Shopの講師である「せんせい」が繰り広げるギター奮闘記!

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